アタシは
毎日
朝方まで
帰らなかった
アタシ
耐えられないじゃん
辛すぎるじゃん
雪に
隠れていく
アタシ達は
うまくいってたのに
カヨは
知ってるかな
何度も
カヨに
触れたい
カヨを
想って生きてきた
だけどカヨが
いなくなった
そんな
アタシが
欲しいと言えば
トモは
強く
願うよ