住所を聞いた
セフレが
迎えに来る
車に乗り込む
窓から
見える
アキの身体にある
この傷
聞きたくても
聞けない
ただの
キラキラ
光る
ブレスレットが
ついていた
俺と
いてくれたね
君と過ごした
3年間は
早く感じたよ
お互いの親にも
挨拶に行った
後は
夏も近いから
やっぱり
カヨ
君の存在が
大きすぎるよ
改めて
実感する
カヨの存在
もぉ
超
幸せじゃん?
だって
おんなじ
オスじゃん?
チ●コ
ついてるのは
みんな
いらない