トモのマンション
人から
言わせれば
少し高級系
まぁ
彼氏なんだから?
会うのは
当たり前なんだけど?
でも
頑張っても
トモは
急いで
居間に行ったら
また
寝つけない夜
暗い空間の中から
ある
空っぽの
アタシの隣
つけよう
そぉ
思った
ねぇ
『キスしてよ』