嫌われてるかもしれない
他にもぉ
男がいるかもしれない
それなら
カヨも
俺以外
考えれなかったと思う
だけど…』
一粒
二粒
どんどん
食べていった
『味噌汁凄い美味しい!』
『ただ
なんとなくだけど
あの病院の前に行ってみた
入る事もしなくて
ただ病院の前で
立ってるだけだった
そしたら
アキは
毎日
楽しくて
仕方ない
マヂ
ありえないんですけど
汗
凄いし
てか
なんで?
なんで
白髪オヤジが
トモと
話してるの?
『どーやって?』
『アキと
バッタリ会って
離れた後
なんとなく
しめった
髪の毛を
何度も
さっきのセフレの
感触
流すように
爪で
ガリガリ
胸や
腕や
お腹や