あんたが
私の夫を
ズブ
え
また
アタシ
なんでしか
言えない
トモ
そこには
何もない
世界に
帰る
準備をする
化粧も
しないで
帰りを
ずっと
触れたかった
トモのぬくもり
トモの事
好きになれて
良かった
寝てるみたい
だけど
アキは
カヨ…