あたしマルコフ

部屋に

入って

湯上がりに

お茶飲んで

『俺も

入ってくるよ』

『はいよ』

トモが

必死に謝る

『ごめん

部下の仕事

終わらなくて

手伝ってたんだ』

はぁ?

手伝い?

意味不

なんですけど

みたいな

腹が立つ

トモの枕や

ベッドに

置いてある

時計を

トモに投げる

本や

香水や

ガラスの置物

みんな

無くなっちゃってよ

いらないよ

みんな

いらない

トモだけで

いいし

そうしなきゃ

いて

もらえないかも

しれないし


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※これは、1接頭語1接尾語のマルコフ連鎖(形態素解析は改行区切りで代替w)っぽいことをして、 携帯小説“風味”の文章を超てきとーに生成するプログラムです。
一生懸命読んでいただいても、ストーリーも、終わりも無いのでご注意ください。m(_ _)m
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