あたしマルコフ

部屋に

入って

湯上がりに

お茶飲んで

『俺も

入ってくるよ』

『はいよ』

トモが

チラチラ

こっち見る

『何?』

『ううん』

『キモイって』

見るなっつ〜の

アタシも

バカだけど

気になるじゃん

多分

てか

産むって

決めてたんだよ?

オヤジの

言った言葉に

全く

わかんない

アタシ

そのまま

トモに

会えないわけ?

なんか

嬉しい

それは

あるのか

ぐちゃぐちゃのまま

メールを

見ていく

アキラ

コウジ

サトシ

シュン

タカシ

ユウタ

みんな

いらない

いるのは

確かにここで

育った

かすかな面影と

笑顔の写真だけ


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※これは、1接頭語1接尾語のマルコフ連鎖(形態素解析は改行区切りで代替w)っぽいことをして、 携帯小説“風味”の文章を超てきとーに生成するプログラムです。
一生懸命読んでいただいても、ストーリーも、終わりも無いのでご注意ください。m(_ _)m
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