あたしマルコフ

だんだん

時を

重ねる度に

色づき始める

トモ

もぉ

こんな自分から

逃げられる

みたいな

化粧をして

コテでまきまき

うん

入るかな』

『覗かないから』

『逆に

覗いてほしいし』

一応

アタシ用の

シャンプー

リンス

ボディーソープ

揃える

やっぱり

カヨ

ありがとう

だけどね

トモ

いいじゃん』

『今なら

在庫も少なくなって

今のうちですよ?』

いや

ソレは

勝手な妄想だね

自分で作って

自分で壊した

失う物なんて

何もなかった

ハズなのに

アキ

君は

まだ

聞いていない

ただ

手繋いで

歩いて

くれれば

アタシは

違う

トモと


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※これは、1接頭語1接尾語のマルコフ連鎖(形態素解析は改行区切りで代替w)っぽいことをして、 携帯小説“風味”の文章を超てきとーに生成するプログラムです。
一生懸命読んでいただいても、ストーリーも、終わりも無いのでご注意ください。m(_ _)m
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