あたしマルコフ

『トモ…

この枕

誰の?』

多分

トモと

巡り合わせてくれた

カヨに感謝して

あの時

トモに言った

言葉

俺には

助かる

特別扱いされても

俺は

ただの

野原

ただ

空っぽ

みたいな

だけど

反対に

アタシが

負けてるみたいで

主導権は

アタシなんだけど

なんか

納得いかないじゃん?

アタシと

少し

山側に入る

ちょっとだけ

住宅地っぽい

トコロに

トモの

メールを

保護ってやりたい

トモの

匂いに

包まれてる

だけど

トモが

お金を払って

アタシのトコロに来て

『これでしょ?』

トモが

憎たらしい顔で

トモが

最初に

言ったけど

アタシ


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※これは、1接頭語1接尾語のマルコフ連鎖(形態素解析は改行区切りで代替w)っぽいことをして、 携帯小説“風味”の文章を超てきとーに生成するプログラムです。
一生懸命読んでいただいても、ストーリーも、終わりも無いのでご注意ください。m(_ _)m
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