あたしマルコフ

そして

トモが上がる

いつものように

寝室レッツゴ〜

アタシの

横に

トモが

ポケットから

ある物を出す

光っていて

見た事ある

そして

アキに

元カノの枕と

教えた

そして

『うん

可愛いすぎる

でもプラス

高すぎる』

『そうだね

じゃあ

つけようかな』

言っとくけど

自分で

出来るし

トモに

見られるの

恋する乙女じゃん?

恋をすると

女の子って

可愛くなるって

言うけど

アタシは

落ち着いて

トモの話を

聞けたと

思う

それでも

人間的には

いいトコロ無し

疑問に

思って

聞いて

アタシは

うまくいかなかったのかな

携帯を

取り出した

『これ・・・』


200ページ
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※これは、1接頭語1接尾語のマルコフ連鎖(形態素解析は改行区切りで代替w)っぽいことをして、 携帯小説“風味”の文章を超てきとーに生成するプログラムです。
一生懸命読んでいただいても、ストーリーも、終わりも無いのでご注意ください。m(_ _)m
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