てか
まだ4時だし
起きちゃったし
てか
マヂ
ありえないんですけど
汗
凄いし
てか
この道何?
家も無いし
木ばっかり
生えている
まさか
まさか
通ってた
産婦人科に
急いで
トイレに駆け込み
見た物は
レバー
みたいな
暖房きく前に
アタシ家に
到着
『早いね』
トモが
アタシに
会いたくないわけ?
だから
本との
優しさなんて
いないよ
流れちゃったみたいだね』
当たり前の
ように
返す
ただ
変わらず
毎日
泣いてるけどね
そして
これからも
泣かすだろう
泣かせない
自信は
無い
先生が
当たり前のように
話している